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AI / DX BENCHMARK

自社はいま、
どこにいる?

7つの質問に答えると、AI・DX推進の現在地を5領域で可視化。同業界・同規模の公的調査と照らして、次に解くべき課題を整理します。

約3分回答は端末内だけで計算2025–2026年 公的調査を参照

HOW TO READ

順位ではなく、
意思決定の地図。

公的調査から分かるのは、企業群の「導入している割合」や「成果が出た割合」です。個社の厳密な順位や偏差値ではありません。この診断では回答を5領域のスコアにし、公開されている業界・規模別水準と並べて、遅れやすい工程を見つけます。

このページの「AI導入済み」
厚労省調査に合わせ、有料契約したAIまたは自社開発AIを業務利用している状態。従業員が個人で無料AIを使うだけの状態は含みません。

SELF CHECK / 07

いまの運用に、
いちばん近いものを。

正解を選ぶテストではありません。実態に近い回答ほど、次の一手が具体的になります。

主な業界
従業員規模
AIの業務利用
DXの進み方
推進する人・体制
成果の測り方
データと安全管理
現場への定着

SOURCES & LIMITS

使ったデータと、使えないこと。

厚生労働省 労働経済動向調査(2026年2月)

30人以上の民営事業所を対象。AI導入率31%、業界別・規模別の導入率を比較に使用。

公式調査を見る ↗
IPA DX動向2025

日米独2,500社調査。日本企業のDX取組率77.8%、規模別の成果・専任体制を参考に使用。

公式調査を見る ↗
経済産業省 DX推進指標(2026年改訂)

成熟度0〜5の考え方を、段階名と次の一手の参考に使用。

公式発表を見る ↗

本診断はツギノテ。編集部による簡易サマリで、行政機関の認定・公式DX推進指標の診断・統計的な個社順位ではありません。調査ごとに対象、設問、時点が異なります。29人以下は厚労省調査の対象外のため、AI規模比較には30〜99人の値を「近い参考値」として表示します。